熊木杏里「春隣(はるどなり)」 这个美丽的季节 认识一位女生 声音那么的恬静 眼神如此的温柔 从此流浪不孤独 我称她为治愈系女生 只是简单言语 便有淡淡牵挂 只是轻轻微笑 便可抚慰沧桑 于是就这样 心里多了一个人 喜欢熊木杏里 也喜欢那个治愈系女生 春 隣 会えなくて またひとつ さみしさからの風が吹いた 肩に手をのせるような 君のやさしさに似て 重なり合わないことが あたりまえならば もっとそばに歩みよっても 夢は終わらないでしょう 君とぼく ぼくと君 この地上で再び会えた @ずっと前 ずっと前 君とぼくは春隣 冬を渡り 咲いてゆく いつか花となる ちがう道をゆくけれど 同じ気持ちだから ずっとそばに感じられると 君はいつか言ってたね ぼくの右 君の左 ふたりに帰れる日がくる 離れても 離れても ~君とぼくは春隣 それぞれのままにいて ひとつ花になる いつまでも いつまでも 君にはぼくが春隣 流れてゆく月日さえ 愛しいと思える ずっと前 ずっと前 君とぼくは春隣 笑い泣いて共にゆく いつか花となる